「AIを使いたいけど何から始めれば…」
その悩み、NIVENが診断から研修・定着支援まで
一気通貫で解決します。
多くの中小企業が、AI活用のスタートで同じ壁にぶつかります。
ChatGPTやClaudeの名前は聞くが、自社にどう活用すればいいか見当もつかない。
セミナーに参加しても「業務に落とし込めない」まま終わってしまう。
高い費用をかけてAIツールを入れたのに、誰も使わないまま放置されている。
AI研修の予算がない。補助金を活用したいが、申請が複雑で手が出せない。
NIVENの3ステップで、AI活用の「わからない」をゼロにします。
業務フローのヒアリングと現状分析で、貴社のAI活用優先領域を特定します。
「明日から使える」をゴールに。製造・建設・サービス業など業種特化で提供します。
研修後も月次フォロー・KPI管理・追加施策の立案で、継続活用を実現します。
大手IT研修会社でも、フリーランス講師でもない。NIVENだけの強みがあります。
製造業・建設業・サービス業・流通業それぞれの業務フローに合わせたカリキュラムを設計。汎用的な研修では得られない、現場直結の学びを提供します。
「研修だけ」「コンサルだけ」で終わらせない。診断→研修→定着支援のフルサイクルをNIVEN一社で完結させます。窓口が一つなので、対応も迅速。
人材開発支援助成金の申請サポートも込み。コースによって研修費の最大75%が補助対象に。「予算がない」という最大の反論を、NIVENが無効化します。
ChatGPT / Claude / Gemini など複数ツールを比較した上で、貴社業務に最適な選択を提案。ベンダーの都合ではなく、お客様の成果を最優先します。
「予算がない」と諦めていませんか?
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)には
①訓練経費助成(中小企業 75%)と
②訓練時間賃金助成(受講者1人あたり1,000円/時間)の
2種類があります。集合研修形式であれば両方を同時に活用でき、実質負担を大幅に圧縮できます。
NIVENは要件確認・申請書類作成をサポートします。
※10時間以上のOFF-JT が要件。計画届は訓練開始日の6ヶ月前〜1ヶ月前の間に提出が必須(1日でも遅れると対象外)
※10時間以上のOFF-JTが要件。中小企業(みなし大企業除く)が対象。
上限:1事業所あたり年間1,000万円・1人あたり年間50万円。
実際の助成額は管轄労働局審査で確定します。要件確認はNIVENが無料で実施します。
規模・目的に合わせて選べる4つのプラン。まずは無料セミナーから。
AI活用に興味はあるが何も始めていない経営者・担当者向け。2時間でChatGPTを体験し、自社への活用イメージを掴みます。
AI未経験〜初歩の従業員向け。10時間で「明日から使える」プロンプトスキルを習得。助成金適用で実質負担を大幅削減。
部門リーダー・DX推進担当向け。15時間以上の研修で、社内展開計画まで立案できるAI推進人材を育成します。
研修後も伴走。月次面談・KPI管理・社内ルール整備で、AI活用を現場に根付かせます。業種特化カスタム研修も対応。
汎用的な研修ではなく、貴社の業務に直結した内容で提供します。
品質管理AI・Excel分析・設備保全レポートの自動化
工事日報AI化・図面読み取り支援・安全管理書類の効率化
接客AI・SNS広告文生成・予約対応の最適化
在庫管理・発注予測・チラシ・DM文章の自動生成
2時間でChatGPTを実際に体験。
自社への活用イメージが具体的に変わります。
参加費無料・毎月2回開催・オンライン(Zoom)
メールでのお問い合わせ: contact@niven.co.jp